まちなかラボのよくあるご質問


まちなかラボのよくあるご質問

本学の教育・人的交流の活動の拠点として、本学学生の講義・演習・自主研究や、地域の諸問題に関する調査研究やコンサルティング活動(企業・行政・市民と大学との交流および共同研究や経営相談)を行っています。また大学から市民の方々への情報発信の拠点として、公開講座や大学紹介、広報資料の提供・提示などを行っています。
本学の教職員・学生が講義などで利用しています。 また、共同研究や経営相談等において、県庁・市役所などの行政・公共団体をはじめ、民間企業、一般市民の方々にも広く利用されています。 本学の学生はもちろん、受験を控えた高校生やもう一度学びなおしたいとお考えの社会人にも、受験・進学等において、もっとまちなかラボを利用して頂きたいと思っております。
開室時間は13:00~20:00(ただし、水曜・日曜・祝日は休業日)までとなっております。 コンサルティングやインキュベーション(※)活動のため、本学教員、地域連携センターの研究員が勤務・対応しております。 ※インキュベーション…新しい活動や事業を起こしていくこと
多目的スペースや会議室などがあります。最大利用人数は多目的スペース15名、会議室8名となっております。プロジェクターでビデオ・DVD・パソコンの上映が可能です。
多目的スペースは大学の講義・演習、学生の研究活動、市民の方々と本学教員との会議や打合せ、研修の会場等として、利用されています。会議室は本学教員と市民の方々、官公庁の方々との共同研究、企業の方々との経営相談を行う際に利用されています。
どなたでも受講できます。ただし、講座のテーマ、内容によっては対象を特定する場合もございます。ご確認のうえお申込みください。
青森公立大学で開催する公開講座の多くが、あおもり県民カレッジの単位認定講座です。 受講会場でカレッジ手帳をご提示ください。受講証明のスタンプを押印いたします。 詳しくは、お問い合わせください。
公開講座等の予定については、公開講座・イベントページや、広報あおもりをご覧ください。また、まちなかラボのパンフレット・コーナーにポスター・チラシを設置し、ご紹介いたします。
正面入り口にパンフレット・コーナーを設けております。学部・大学院のパンフレットをはじめ、産学官連携、社会人教育、各種講座に関する情報についても随時提供しております。
施設内のパソコンから大学図書館蔵書検索(OPAC)を利用することが出来ます。 また、青森公立大学図書館から借りた図書の返却も承っております。(ラボ開室日・開室時間内に限る)
まちなかラボは、2005年12月にフェスティバル シティ アウガ6階に開設されました。これからも公開講座や企業相談など、お気軽にまちなかラボをご利用ください。
ラボとは、laboratoryのことで研究室を意味します。文字どおり「まちなか」にある「研究室」と言う意味で命名されました。
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